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静脈内鎮静法にもデメリットはある

川越のインプラント歯科には、インプラントを顎の骨に埋め込む手術で、静脈内鎮静法を利用するクリニックが多数あります。

それだけ、静脈内鎮静法というのは、インプラント治療における一般的な処置になってきているのです。

確かに、静脈内鎮静法を使えば、とてもリラックスした状態で、インプラント手術を受けることができます。

川越のインプラント歯科で、インプラント治療を検討されている方は、この手術が怖くて決断できないケースも珍しくはありません。

そうしたインプラント手術への恐怖心を大きく和らいでくれるのが、この静脈内鎮静法なのです。

では、静脈内鎮静法にはメリットしかないのでしょうか。

▽静脈内鎮静法を行うことのデメリットとは

さて、川越のインプラント歯科でインプラントを埋め込む際、静脈内鎮静法を行ったとします。

そこでまず考えられるのが、高額な費用というデメリットです。

歯科治療で使用されるような一般的な麻酔薬は、それほど高い費用はかかりません。

けれども、静脈内鎮静法となると、その管理も厳密に行わなければならないので、その分費用が高くなります。

具体的には、5~10万円程度かかるものとお考えください。

これは、インプラント治療に、麻酔を専門とした歯科麻酔医が立ち会うことになるからです。

逆に言えば、麻酔の専門家が常にバイタル等をチェックしてくれるため、手術でトラブルが起こる可能性が非常に低くなります。

ですから、これを単にデメリットと捉えるのか、前向きにメリットとして捉えるのかはそれぞれの価値観に委ねられます。

それから、川越のインプラント歯科に限らず、インプラント手術で静脈内鎮静法を行った場合は、治療時間が長くなるというデメリットが出てきます。

これは静脈内鎮静法を行うと、手術後もしばらくは頭がきちんと覚醒しないためです。

静脈内鎮静法は、頭をボーっとさせて半分眠ったような状態にすることで、心と体をリラックスさせます。

その状態が、静脈内鎮静法を終えた後でも、しばらく続いてしまうのです。

そのため、インプラント手術が終わっても、すぐに帰宅するのは危険であると言えます。

そういったことから、川越のインプラント歯科でも、静脈内鎮静法を行った患者さんには、治療後は少しの間、クリニックに留まってもらうようにしているかと思います。

といっても、そこまで長い時間ではないのですので、大きなデメリットになるとは言えません。

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